CSV

楽天CSV変換ゲート

CSVは外に送りません(ブラウザ内で処理)
操作
1

元CSV

RMSからダウンロードしたまま
2

作業内容

作業する人が自分の言葉で書く。依頼メールは貼らない
列は見出し名を「」で。URL・画像名・HTMLは省略せず全文。対象(全商品/シートの品番/列の値)を書く
AIに送るのは作業内容の文・見出し・数セルの例・添付の先頭15行だけ。CSV本体は送らず、データを変えるのも検査するのも機械です。
パスフレーズ(管理者が設定した場合のみ)
3対象行既定は全行
4ルール表機械が組んだもの。直せる

ファイルは出ず、右の結果だけ更新されます
結果機械未実行

ここに機械の判定が出ます

  1. 1元CSVを入れる
  2. 2作業内容を自分の言葉で書いて「ルールを組んで実行」
  3. 3ゲート10項目・件数・3商品の前後を見て、合格なら出力
出力ボタンはゲートに合格したときだけ押せます。不合格は機械が弾きます。
ゲート
適用件数 実際 / 想定
差分一覧
3商品プレビュー 前|後
出力
入力
A

元CSV

ダウンロード直後のもの
B

処理後CSV

アップロードしようとしている(した)もの

ルール表

任意
「変換」タブにルール表があれば、型ごとの事後条件(ゲート#6)も検査します。無ければ列ごとの差分件数だけを見ます。
結果機械未実行
元と処理後の2つを入れて「照合する」。
行数・列数・主キーの並び、どの列が何件変わったか、指示していない列が動いた疑いを出します。
構造
変更された列と件数
要確認の列
判定

書き方の例

左から作業の種類を選ぶ → 右の文を確かめて「この文を入れる」。数字・URL・列名は自分の案件に書き換える
この仕組みで出来ないこと:商品ごとに読んで判断が要ること(「古い文言があれば直す」「自然な文にする」)/目印が書けないもの(「なんとなく上の方のバナー」)/列が分からないもの(見出し名はCSVの1行目からコピー)